接待の肝要は、
接待されたお客様がどれだけ満足するかということになります。
つまり、お客様が「自分のために、時間とお金をこんなにも使ってくれた。」
ということを感じてもらわなければなりません。
接待用のコンパニオン宴会は、コンパニオンの人数を多くすることがあります。
少ないコンパニオンでは、お客様がお気に召すコンパニオンが
見つからないことがありますし、多くのコンパニオンならお客様がコンパニオンを選ぶ
ということが出来ます。
4名様に対して、2人のコンパニオンではお客様がコンパニオンを選択することもできません。
4名様なら、コンパニオンは3人から4人欲しいところです。
しかし、1対1での宴会は、難しさはあります。
例えば、お客さまとコンパニオンが一組のペアになってしまい、
そのコンパニオンには他のお客様が手出しが出来ないとか、
5人のコンパニオンが来た場合、上から5番目のコンパニオンに
当たってしまうと、他のコンパニオンを眺めながら、自分の運の
悪さを嘆きつつ、2時間お相手をしなければならないとか、等々です。
但し、逆の場合は、天国でしょうね?
接待の場合、旅館・ホテルの外観、建築年数の新旧、お部屋の広さや
お風呂、お料理などのにも目配りが必要でしょう。
予算が許せば、お客様人数プラス1人のコンパニオンも面白いと思います。
コンパニオン宴会VIP(1対1)コース一覧
スーパーコンパニオンVIP(1対1)コース一覧
お客様ひとりに、宴会コンパニオンが1人または2人の超豪華宴会です。
料金はおひとり当たり、4~5万円となりますので、
毎回というわけにはいかないと思いますが、
一度お試しする価値はあると思います。
宴会コンパニオンをピンクコンパニオンやスーパーコンパニオンにすれば、究極の宴会になることでしょう?
お問い合わせいただく場合は必ず、「接待です」と、お話ください。
出来るだけご希望に添えるように努力いたします。